Doorkeeper

第12回 Startup Weekend 浜松 Global

2022-11-18(金)17:00 - 2022-11-20(日)18:30 JST

Co-startup Space & Community FUSE

静岡県浜松市中区鍛冶町100-1 ザザシティ浜松中央館 B1F

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あと44人参加できます。
[三日間]学生限定_早割り 1,000円 前払い
申込締切
10月18日 17:00
[三日間]学生限定 2,000円 前払い
[三日間] 学生限定_2泊付き 5,000円 前払い
申込締切
10月18日 17:00
[三日間]早割 6,000円 前払い
申込締切
10月18日 17:00
[三日間]通常 8,000円 前払い
[最終日]発表見学チケット(リアル参加) 1,980円 前払い
三日間参加の皆様には、懇談会二回を含む五食(金曜の夜&土曜日の昼と夜&日曜日の昼と夜)及び三日間の飲料が付きます。

詳細


新規事業を立ち上げる起業体験イベント!

全世界で「起業"できる人"を生み出す場」として認められた「Startup Weekend」が浜松にて再度開催決定!地元の皆様のご支援を受け、いよいよ第12回の開催となりました!!!新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!

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【第11回】Startup Weekend 浜松 The OUTDOORSの開催報告はこちらから!https://nposw.org/hamamatsu220311/

今回のテーマは、Global(グローバル)

世界のGlobal化が進む中、日本と世界の間には、国境としてのBorder以外にも、言語や制度、そしてマインドをはじめ、様々なBorderが存在します。「多文化共生」を掲げるここ浜松から、これらBorderを乗り越える「Border-free」アイデアを創出し、日本のGlobal化に貢献しませんか?

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Border-free の領域って?
・Border x 外国人材 世界から人材を呼び込むアイデア、定住における課題を解決するアイデア
・Border x 留学生 世界から学生を呼び込むアイデア、就職における課題を解決するアイデア
・Border x 観光客 世界中から観光客を呼び込むアイデア、リピーター化するアイデア
・Border x 医療 外国人患者や医療機関が抱える課題を解決するアイデア
・Border x 学校教育 外国籍の子ども・保護者や学校が抱える課題を解決するアイデア
・Border x 地域社会 コミュニティの外国人に対する受容性を高めるアイデア
・Border x 中小企業 日本の中小企業によるグローバル展開を後押しするアイデア
・Border x 若者 日本の若者たちの世界挑戦を後押しするアイデア
・Border x カルチャー サブカルチャーに留まらない日本の文化や魅力を世界に広めるアイデア

Global化といっても、日本社会を外国人フレンドリーにするGlobal化もあれば、日本から世界にチャレンジするGlobal化もあります・・・が、どちらも課題がある点は同じ。ということで、今回は日本のGlobal化に寄与するものであれば、どんなアイデアも大歓迎!「アイデアをカタチにしたい!」「世界に興味がある!」「痛みを楽しさに、楽しいことをもっと楽しく!」そんな想いを持った方をお待ちしています!

審査員 / Judges

3日目の審査を担当されるジャッジの方々のご紹介です(敬称略)。
※現時点で確定している方のみ記載しております。追加があれば随時更新していきます。

金山 裕樹

MZ Web3ファンド代表

大学卒業後、音楽系ITベンチャーに勤務を経てヤフージャパンへ。ヤフージャパンではヤフーファッションなどの新サービスを複数立ち上げる。2008年にファッションアプリ『IQON』(アイコン)を開発するためにVASILY創業。IQONは、AppleとGoogle両社のベストアプリを受賞した唯一のファッションアプリ。2017年10月に「ZOZOTOWN」 を運営するZOZO(旧スタートトゥデイ)にM&A。M&A後は同グループの技術開発を担うZOZOテクノロジーズ(旧スタートトゥデイテクノロジーズ)のイノベーション担当代表取締役として、ZOZO研究所の発足などR&Dと新規事業の創造を行い、2022年9月より現職。著書に「いちばんやさしいグロースハックの教本」(インプレス)など。 2000年フジロックフェスティバル、レッドマーキーステージに当時最年少で出場した経験もあり、音楽とファッション、テクノロジーを愛する。

小祝 誉士夫

小祝 誉士夫
株式会社TNC 代表取締役社長/プロデューサー
「アフターコロナのニュービジネス大全」著者

1973年生まれ。大学卒業後、5年間の海外勤務を経て、2004年から株式会社TNCの創業メンバーとしてマーケティング業界に従事。2008年に同社、代表取締役社長に就任。70カ国100地域600人の海外日本人女性のネットワーク『ライフスタイル・リサーチャー®』を主軸とした海外リサーチ、マーケティング業務のプロデューサーとして現在に至る。海外コンセプトの商品開発、海外トレンド視点の新規事業開発、海外市場におけるマーケティング戦略業務などの実績多数。 『アフターコロナのニュービジネス大全 新しい生活様式×世界15カ国の先進事例』共著者。

田部 耕平

ローランド ディー.ジー.株式会社 代表取締役社長執行役員

1977年生まれ。13歳から18歳を米国アーカンソー州で過ごす。大学卒業後、2000年にローランド ディー.ジー.(株)に入社。最初の10年間は海外営業部でEMEA (欧州、中東、アフリカ)地域担当として年間100日以上海外を飛び回る。2010年からは新規事業開発としてデンタル事業立ち上げに従事。2017年にデンタル・3D製品に特化した子会社DGSHAPE(株)設立。2020年からローランド ディー.ジー.(株)代表取締役に就任。写真は直近のプロジェクトで長野県・小布施町にある岩松院本堂の八方睨み鳳凰図の推定復原画を当社UVプリンタで再現した物。

特別審査員 鈴木 康友

鈴木康友
浜松市 市長

1957年静岡県浜松市生まれ。1980年慶應義塾大学法学部を卒業後、松下政経塾に入塾(第1期生)。2000年6月に衆議院議員に初当選(2期)。2007年5月浜松市長に就任し、現在4期目に入る。三遠南信地域(愛知県東三河地域、静岡県遠州地域、長野県南信州地域)連携ビジョン推進会議(SENA)会長。政令指定都市市長会副会長。

コーチ / Coaches

2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略)。
※現時点で確定している方のみ記載しております。追加があれば随時更新していきます。

大柴 貴紀

East Ventures フェロー

1976年東京生まれ。2004年、友人に誘われ創業期のスタートアップにWebデザイナーとして参画。会社の成長に伴い、取締役、監査役、子会社社長などを歴任。コンシューマー向けアクセス解析サービス(手裏剣バナーで有名)やSEO事業立ち上げに貢献。2014年3月にVCであるEast Venturesに参画し、フェローとして投資先のバリューアップを支援。本業の傍ら、個人ブログ運営やWebメディアでの連載なども行う。また、地方のベンチャー支援にも興味を持ち、2020年頃から全国を飛び回っている。

石川 彰吾

株式会社ソミックマネージメントホールディングス 取締役
株式会社ソミックトランスフォーメーション 代表取締役

1977年静岡県浜松市生まれ。16歳から米国で過ごし、オハイオ州立大学卒業後、スズキ㈱へ入社。国内4輪工場にて生産管理業務、インドの駐在を経験した後、ソミック石川へ入社。現在は、ソミックマネージメントホールディングス取締役、ソミックトランスフォーメーション代表取締役、ソミックグループの海外拠点のアメリカとインドで取締役。 2018年グロービス経営大学院卒業。2021年度からブレス浜松理事。

堀 永乃

堀 永乃
一般社団法人グローバル人財サポート浜松  代表理事

企業で働く傍らボランティア活動を経て、2001年より浜松国際交流協会で日本語教育や交流事業等の企画と運営を行い、2010年1月の浜松市外国人学習支援センターの開設に携わる。リーマンショック以降、外国人就労と高齢化の課題に直面し、2011年にグローバル人財サポート浜松を設立。在住外国人の介護職員研修や日本語教育、大学生を対象にした次世代育成事業を行う。全国各地の自治体やNPO等での研修のほか、市民向け多文化共生に関する講演も多数。現職のほか、日本大学国際関係学部非常勤講師、全国市町村国際文化研修所講師、自治体国際化協会地域国際化推進アドバイザー、文化庁地域日本語教育推進アドバイザーなどを務める。2018年度国際交流基金地球市民賞受賞。 主な書籍は「やさしい日本語とイラストでわかる介護のしごと」(2015年、日本医療企画)。「やさしい日本語とイラストでわかる みんなの介護」(2019年、日本医療企画)。「初級からこんなに話せる日本語160時間」(2020年、凡人社)

椎谷 豊

椎谷 豊
株式会社ロコタビ 会長
株式会社ガイアックス スタートアップスタジオ シニアアドバイザー

大学卒業後ITベンチャー企業やEC会社などでインターネット、ECサイトの運営業務を経験し、WEBコンサルタントとして独立。2007年に旅行情報サイトの日本本社立ち上げメンバーとして参加。2012年から個人プロジェクトとして日本人向け海外プラットフォームLOCOTABIの企画を開始し、2014年WEBサイトをオープン。2022年現在、世界175カ国2,500都市在住日本人5万人が登録。株式会社ロコタビ会長、Gaiaxスタートアップスタジオ シニアアドバイザー。

鈴木郁斗

株式会社メルサ・インターナショナル・ジャパン 代表取締役
株式会社bridge 取締役/ビジネスデザイナー

航空宇宙業界航空宇宙業界のメカニカルエンジニアを経て2009年に米国で起業。以降日米で20以上の新規事業立上に参画した経験とシリコンバレーでの事業開発ノウハウを活かし、イノベーション人材・組織開発を中心に、日本、米国、東南アジア各都市でプロジェクトを支援。昨今はイノベーションと働く人の「Well Being(幸福)」に注目し、イノベーション創発をキャリアデザインの観点から追求し実践中。サーフィンと海釣りをこよなく愛する。

会場 / Venue

Co-startup Space & Community FUSE

[住所] 静岡県浜松市中区鍛冶町100−1 中央館 B1F ザザシティ浜松 (Google Mapで開く)

【FUSEまでのAccess】
 ・車でお越しの方:ザザシティ、または近隣駐車場をご利用ください(割引等のサービスはございません)

スケジュール / Time Schedule

11月18日 (金) 11月19日(土) 11月20日 (日)
16:30 開場 09:00 2日目開場 09:00 3日目開場
17:00 懇親会 10:00 Facilitation 12:00 昼食
18:00 ファシリテーター挨拶 12:00 昼食 14:00 テックチェック
18:20 1分ピッチ 14:00 コーチング開始 15:00 発表&審査
19:30 話し合いと投票 16:00 コーチング終了 17:00 結果発表
20:00 チーム作り 18:00 夕食 17:30 懇談会
20:30 1日目終了&帰宅 20:30 2日目終了 18:30 3日目終了&帰宅!

※初日に遅れる場合は 18:20 を目途にお越しください。
※新型コロナウイルスの感染拡大状況に応じて、スケジュール内容変更の可能性があります。

宿泊 (学生限定) / Stay (For students only)

【1泊付】宿泊先(会場周辺にて手配予定)の情報は決定次第、情報更新させていただきます。

スポンサー / Sponsors

※記載はスポンサーへのお申込み順となります。
※現時点で確定している企業・団体様のみ記載しております。追加があれば随時更新していきます。

シルバースポンサー

ブロンズスポンサー

The English Room 様

for Startups, Inc. 様

会場・イベントスポンサー

日本全国・通年スポンサー

後援

プレイベント / Pre-Event

StartupWeekendって何だろう?と思われた際にご活用いただければ幸いです。詳細決定次第、改めてお伝えさせていただきます。

 第一回 「海外xニュービジネス」トークセッション 
 主催 :Startup Weekend Hamamatsu
 内容 :本番に向け、テーマにおける課題、ソリューション創出に向けたマインドをセットする
 講師 :小祝 誉士夫 様
     株式会社TNC 代表取締役社長/プロデューサー、「アフターコロナのニュービジネス大全」著者
     Pavan Kumar 様
     シンガポールを拠点に貿易会社を経営、スタートアップへのエンジェル投資家
     野中 彰 様
     5年半のインドネシア駐在経験を持つ、スズキ株式会社 デジタル化推進部長
 費用 :無料
 日時 :2022年9月17日(土)15時00分〜16時30分
 場所 :The Garage for Startups
 イベントページ : https://swhamamatsu.doorkeeper.jp/events/142028

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 第二回 絶賛企画中 
 日時 :2022年10月22日(土)予定

ファシリテーター Facilitator

三浦 鮎子

 

2015年在学中の専門学校でSWを知りSW横浜3に初参加。当初の参加理由は「就活のネタ作り」だったものの、SWの楽しさや悔しさを感じ、半年後のSW横浜4にも参加。翌年に社会人になると同時にオーガナイザーとして横浜や東京での開催に参画。その後、2017年にファシリテーターになってからは、東海や九州方面でのSWにも携わるようになる。

オーガナイザー / Organizers


リードオーガナイザー
長谷川 卓人


横浜出身。ニュージーランド国立Massey University卒。精密機械メーカーの海外営業、大手自動車メーカーの海外法人を経て、現在は浜松市のローランドDG株式会社にてM&Aと新規事業を担当しつつ、ニュージーランド出身の妻と英語教室The English Roomを展開。Hamamatsu Incubator 1期生。スーパーシニアを目指す4児の父親。


天野 太郎


スズキ株式会社2004年入社。二輪エンジン設計開発を7年間担当後、コンピューターシミュレーション技術を用いたモノづくり改革に取り組む。 趣味であるサッカー、バイク遊びで仲間を作り、現在は家族でキャンプを楽しむ普通のサラリーマン。第9回SW浜松で初出場、まさかのリーダーとなり初優勝。想定以上の刺激を受け、第10回SW浜松はオーガナイザーとして参加。更にSWの深みを知り、SW11thリードオーガナイザーを経験。宮城県仙台市出身。2児の父。


青島 皓正


浜松生まれ浜松育ち浜松在住。2004年に株式会社エフ・シー・シーに入社。クラッチの量産、試作品の製造・開発・品質管理に携わる。2019年に武蔵精密工業主催の新事業創出プログラムに参加。2020年から新事業開発部に所属し、新事業創発プログラム「浜松イノベーションチャレンジ」の事務局長として企画運営を行う。好きな店はスタバ新津町店。


五十嵐 薫


スズキ株式会社2010年入社。軽自動車の製品企画に従事し、スペーシアや新型アルトなどを担当。現在は電気自動車を担当している。製品を使ったその先を大事にしたい!情熱をエネルギーに、マイペースでご機嫌に過ごすことがモットー。


飯田 真澄


株式会社SPLYZA 2022年入社・新規事業担当


池田 貴裕


パイフォトニクス株式会社代表取締役。1975年生まれ、和歌山県出身。2000年に浜松ホトニクスへ入社、中央研究所配属。2004年にマサチューセッツ工科大学へ客員研究員として派遣。帰国後、2006年に光産業創成大学院大学へ留学、同年10月にパイフォトニクスを設立。起業1年後に光パターン形成LED照明「ホロライト」を考案、展示会出展を通じて販路を拡大、浜松発のオンリーワン製品となる。2017年にホロライトビルを開設。経済産業省 始動 Next Innovator 2015 1期生。Hamamatsu Venture Tribe 発起人。私の哲学「人生とは経験に基づいた運命と夢や希望で変わる未来である」合言葉は「やらまいか!」


上原 和也


株式会社エフ・シー・シー2009年入社。新事業立ち上げ、摩擦材研究開発を経て、 新事業開発部所属。2021年4月より、燃料電池の開発に携わり、現在は事業企画、投資、文化醸成施策等を行っている。長野県松本市出身、2009年静岡大学工学研究科物質工学専攻修了、工学修士。起業や新規事業に興味があり、将来Needsが低下していく自動車部品メーカーを敢えて選んで就職。武蔵精密工業主催の異業種混合の社内起業プログラムへ希望して参加したことで、再び新規事業熱が再燃した。SWのオーガナイザーは浜松、磐田、静岡、三島、豊橋、伊勢に参加。2児のパパ、趣味はバイク(アメリカン)とテニスと子どもとのサッカー。松本山雅FCサポーター。


遠藤 正之


静岡大学情報学部教授。1983年三菱銀行(現三菱UFJ銀行)入行。営業店8ケ店経験。システム部には16年強在籍し、システム統合2回等の超大規模プロジェクトに、主に推進マネジメントの立場で参画。2015年10月静岡大学に転じ、2017年4月から現職。スタートアップウィークエンド浜松の開催すべてでオーガナイザー。専門分野は金融情報システム、FinTech。著書に『金融情報システムのリスクマネジメント-大規模開発からFinTechまで6観点(CORE-OQ)の戦略的適用』日科技連出版社(2016年7月)、『金融DX、銀行は生き残れるのか』光文社新書(2022年6月)がある。


佐藤 芹菜


大学では英語、韓国語、経済や会計を中心に勉強しています。2021年のSW浜松に初めて参加し、12月にはSW豊橋、3月にはSW浜松にオーガナイザーとして帰還。


杉浦 直樹


日本オラクル㈱にて会計ERPパッケージの13社同時展開プロジェクトを経験する他、多くの大規模プロジェクトに携わる。同社退社後、米国ベンチャー企業を経て税理士法人Wewillを設立。また㈱We willは「バックオフィスを社会最適する」をビジョンに掲げるStartup。The Garage主催。始動Next innovator2018選出。Startup Adviser Academy 第1期認定メンター。


瀬尾 洋幸


スズキ株式会社に2009年入社。国内外向け四輪車の振動騒音性能開発を経て、イノベーションプロジェクトの企画、リード、推進、新規事業開発などに携わる。現在は米国シリコンバレーにてオープンイノベーションを担当。 第9回・10回のSW浜松ではファーストピッチに勝ち残るも、速攻ピボット。東京都出身、菊川市に持ち家、米国シリコンバレー在住。経産省 始動Next Innovator2021国内選抜。趣味はDIYを超えたDIY (Beyond the DIYと勝手に命名)。

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光松 凌平


静岡大学 4年。浜松を愛する愛知出身の大学生。人類学に興味あり。来年からも浜松で働く。アクティブに人生楽しみたい!疲れた時はサウナで瞑想。

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瀧下 且元


浜松市産業部スタートアップ推進課
1980年旧水窪町役場入庁。教育、経済、保健福祉、企画行政に従事し、2003年浜松市との合併を推進する協議会に出向する。2005年浜松市との平成の大合併により、浜松市職員となる。企画、観光、広聴広報、産業振興に従事し、2018年3月退職を迎えた。現在は、退職直前の産業振興に従事した経験から、市役所に再雇用され起業・創業及びベンチャー支援担当の業務を担っている。

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久保田 恭一


愛知県岡崎市出身。地元企業でSEとしてキャリアをスタートさせ、モバイル系通信事業社へ転職。社畜となる。10年強の武者修行を経て、地元愛知県へ帰省し新規事業、スマートシティ、Startup支援等のプロジェクトに参画。自動車産業の変革期に危機感を覚えて、地元を盛り上げるべくSWコミュニティへ身を投じている。 趣味はグルメ旅行。毎回、旅のしおりを作って全国の美味しいものを食べあさっている。


田村 誠也


1994年埼玉県生まれ。早稲田大学法学部卒、2017年東京海上日動火災保険株式会社入社、自動車販売業の代理店営業に従事し、1ヶ月間インドへ出張も経験。その後、2021年より、外資系生命保険会社に勤務。静岡市在住、趣味はサウナ。大学時代はフィリピン留学や、バックパッカーで20カ国を経験。現在は、出張と共に全国のサウナに行くことを生き甲斐としています

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若月 祐樹


情報学専攻修士2年。態度や行動の変容を促す情報インタラクション設計の研究室所属。第4回SW浜松初参加,第5回で優勝。趣味はF1観戦と料理を振る舞うこと。

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近藤 志織


自動車関連メーカーの営業を経て、2019年よりRoland DGのサービス業務に従事。海外を含む各拠点のサポートを行う傍ら、新規事業開発にも取り組んでいます。 第1回Startup Weekend磐田にて初参加。岐阜県出身。

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玉木 良汰


仕事:加工機メーカー 製造管理5年目
趣味:勉強,食事,入浴,運動
出身:磐田市
第2回Startup Weekend磐田に初参加。
「楽しく快適に」を目指して、日々課題解決に取り組む。静岡県西部でいろいろ活動中。

※順不同

ご参考 / FYI

Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。
- SWとは何をするところなのか?
- SWを通じて何が得られるのか?
- 3日間でどれだけのことができるのか?
そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。


※Startup Weekend Okinawaの様子

注意事項 / Notes

1.キャンセルポリシー / Cancel policy
2022年11月4日(金)23:59までにご連絡頂ければ100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注等により返金出来かねますのでご了承ください。

2.途中参加退出可! / Come in and out anytime
参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催期間中に外すことのできない用事があり参加できないのでは?とお考えの方も、是非ご参加ください。

3.領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper
領収書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順につきましては下記URLをご参考ください。
https://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt
4.感染対策 / infection prevention
万全を期すため下記対策の上、開催いたします。

・入場者のマスク着用必須
・入場時の検温を実施し、37.5度以上の場合は参加不可
・入場時のアルコール消毒
・各備品のアルコール消毒
・随時、扉を開け喚起
・食事は個食にて提供

ご理解ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。

スタートアップウィークエンドについて

スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、週末を活用してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験イベント」です。

SWは初日の夜、アイデアを発表するピッチから始まります。アイデアに共感したメンバーと共にチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そしてビジネスモデルを一気に作り上げます。

実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。特定の知識やスキルがなくとも、またアイデアをお持ちでなくともスタートアップをリアルに体験することが出来ます。初参加でも心配は必要ありません。

コミュニティについて

Startup Weekend 浜松

Startup Weekend 浜松

Startup Weekend 浜松コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で7,000回以上開かれ、世界中で50万人以上が参加しているスタートアップ体験の名前であり、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらプロトタイプを作り仮説検証を回し続けます。そして挑戦する人達が集い、支援するコミュニティの名前でもあります。 他の...

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