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第10回 Startup Weekend 浜松 SMART CITY

2021-07-16(金)18:00 - 2021-07-18(日)21:00 JST
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[三日間]学生 早割チケット(交流会含む五食付き) 1,000円 前払い
[三日間]学生 通常チケット (交流会含む五食付き) 3,000円 前払い
[三日間]社会人 早割チケット (交流会含む五食付き) 5,000円 前払い
[三日間]社会人 通常チケット (交流会含む五食付き) 8,000円 前払い
[三日間]学生 二泊付きチケット (交流会含む五食付き) 9,000円 前払い
[三日間]社会人 二泊付きチケット (交流会含む五食付き) 14,000円 前払い
[最終日のみ]発表オンライン見学チケット(Zoom配信) 1,980円 前払い
三日間参加の皆様には、懇談会二回を含む五食(金曜の夜&土曜日の昼と夜&日曜日の昼と夜)及び三日間の飲料が付きます。

詳細

新規事業を立ち上げる起業体験イベント!

全世界で「起業"できる人"を生み出す場」として認められた「StartupWeekend」が浜松にて再度開催決定!地元の皆様のご支援を受け、いよいよ第10回の開催となりました!!!新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!


【第9回】StartupWeekend 浜松 MOBILITYの開催報告はこちらから!https://nposw.org/hamamatsu201106/

今回のテーマは、SMART CITY(スマートシティ)

10年後、皆さんが住む『街』はどのように進化しているでしょうか?浜松市は日本を凝縮したような特性を持つ「国土縮図型都市」であり、様々な魅力と社会課題を併せ持っています。この街を舞台に同市が提唱する《SMARTCITY》をテーマとして、『未来の街』を想像(&創造)しましょう!(※浜松市ではデジタルファースト宣言を行い、《SMART CITY》の実現に向けた取組を推進しています)

SMART CITYの領域って?
・充電用電源のスマートフォンによる通電課金管理
・IOT端末による、中山間地域の橋梁の利用量把握とメンテナンスサイクルの適正化
・市内医療機関一括予約管理システム
・未就学児童の位置情報管理と危険マップの作製
・行動分析から導く、相性の良い人を探す出会い系マッチングサービス
・自動車用蓄電池の2次利用で実現する、電気の受給調整サービス
・近隣公園の混雑状況把握システム
・深夜・早朝にも日常生活をおくることのできるサービス
・農家、漁師の採れたてお勧めと店舗のニーズを繋ぐIoTサービス
・ドラレコ映像を利用した道路メンテナンス優先箇所の特定サービス
・行動記録と購買記録を元にした突発的な支援希望者と趣味拡張希望者のマッチングサービス
・宿泊施設で食べた朝食の食材などをサブスクできるサービス
・観光地の混雑状況を表示させてアテンドとマッチングできるサービス
・市内/近郊で開催されているマルシェ情報と出店者情報を見れるサービス
・朝市を開催し、地元農家と観光客を結ぶサービス
(↑↑↑ オーガナイザー陣で考えてみました。)

等々、「SMART CITY」に関わるものであればどんなアイデアでも大歓迎です!こんな街に住みたい!こんなサービスがあったらいいな!そんな想いをお持ちの方をお待ちしています!

審査員 / Judges

3日目の審査を担当されるジャッジの方々のご紹介です(敬称略)。
※現時点で確定している方のみ記載しております。追加があれば随時更新していきます。

石榑 智晃

グローバル・ブレイン株式会社 Investment Group

リクルートを経てGBに参画。リクルートでは結婚情報及び旅行領域などの販促支援領域における事業企画や新ECサービスの立ち上げを担当。その後、同社にてコーポレート全体のグローバル展開や新規事業開発を目的としたCVC業務及びM&Aなどの投資業務に従事。

東 博暢

株式会社日本総合研究所 プリンシパル

2004年より特定非営利活動法人にて、ベンチャー支援や社会企業家育成支援、ソーシャルメディアの立ち上げを経て、2006年日本総合研究所入社。2016年2月に、株式会社三井住友銀行と共に、日本の成長戦略の基盤となる先進性の高い技術やビジネスアイデアの事業化を支援しイノベーションを推進する異業種連携の事業コンソーシアム「Incubation & Innovation Initiative(III)」を組成し、全体統括を行う。2018年から、IIIに参画する地方自治体と共に、地域の課題解決を通じ、新しい価値の創出し、まちをより魅力的にするためのプログラム未来Smart City Challengeを開始し、令和時代の新たな地方創生に取り組む。近年では、情報銀行の立ち上げや、官民連携したスマートシティ政策の推進に従事している。

海野 俊也

株式会社静岡新聞社/静岡放送株式会社 浜松総局長

1960年 静岡市生まれ。1983年 慶応義塾大卒、静岡新聞社入社。1985~95年 新聞記者として浜松総局、天竜支局、掛川支局。1995~97年 共同通信社に出向(経済部、政治部)。2010年 経済部長。2014年 編集局次長兼政治部長。2016年 東部総局長。2019年 論説委員長。2021年 浜松総局長。

特別審査員 鈴木 康友

鈴木康友
浜松市 市長

1957年静岡県浜松市生まれ。1980年慶應義塾大学法学部を卒業後、松下政経塾に入塾(第1期生)。2000年6月に衆議院議員に初当選(2期)。2007年5月浜松市長に就任し、現在4期目に入る。三遠南信地域(愛知県東三河地域、静岡県遠州地域、長野県南信州地域)連携ビジョン推進会議(SENA)会長。2011年12月から指定都市市長会副会長。

コーチ / Coaches

2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略)。
※現時点で確定している方のみ記載しております。追加があれば随時更新していきます。

大柴 貴紀

大柴貴紀
East Ventures フェロー

友人が設立した忍者システムズ(現サムライファクトリー)にWebデザイナーとして創業期に参画し、会社の成長に伴い、取締役、監査役、子会社社長などを歴任。コンシューマー向けアクセス解析サービス(手裏剣バナーで有名)やSEO事業立ち上げに貢献。2014年3月にVCであるEast Venturesに参画し、フェローとして投資先のバリューアップを支援。本業の傍ら、2012年より運営しているブログ「インターネット界隈の事を調べるお」の更新や、コンサルなど地道に活動中。

宮城 浩

株式会社FromTo CEO

1986年、沖縄県生まれ。地元IT企業にてSEとして勤め、上京後フリーランスSEに転身。その後エンジニア向けキャリア支援事業を構築し、フリーランスコミュニティを運営。「フリーランスに対する漠然とした不安は、経験者に相談することで一歩踏み出せる」ことを知る。2018年、株式会社FromTo設立。コミュニティ運営時の経験から着想を得て「移住前から現地の人と繋がれる」をコンセプトにした 地方移住支援プラットフォーム「flato」を運営。flatoを通じて、ふるさとを複数もてる社会を創る。 現在、浜松市に移住し事業所も設置。体制はフルリモート。

鈴木 郁斗

株式会社bridge ビジネスデザイナー

航空宇宙業界のメカニカルエンジニアを経て2009年に米国で起業。以降日米で20以上の新規事業立上に参画した経験とシリコンバレーでの事業開発ノウハウを活かし、イノベーション人材・組織開発を中心に、日本、米国、東南アジア各都市でプロジェクトを支援。昨今はイノベーションと働く人の「Well Being(幸福)」に注目し、イノベーション創発をキャリアデザインの観点から追求し実践中。サーフィンと海釣りをこよなく愛する。

宇佐美 聖子

BISOWA VILLAGE株式会社 代表取締役

幼少期より、様々なジャンルのダンスや音楽を通じ、世界大会で優勝するなどの経験を持つ。歌、言葉、ダンス、祈りを和合させた『テンサイトダンス』を確立し、地球循環型コンセプトで多彩な仲間たち(アーシスト)達と、調和をテーマに製作や舞台、ワークショップ、地方創生プロジェクトなど、様々な活動を行なっている。都内はじめ各地方で5店舗のsalon、スタジオ経営。浜松市天竜区にある水窪町に移住し、リクレイム事業が発展、現在9箇所を同時にリノベーション、そして30万坪の山を開拓中。新しい森林の活用など再生事業、次世代へのバトンを繋ぐ事業を計画している。

鶴 健一

株式会社STARTERS 代表取締役

20歳からエンジニアとしてキャリアをスタートし、教育系ベンチャー、大手ソーシャルゲーム、Webマーケティング企業を経て2019年に(株)STARTERSを設立。300以上のサービス開発経験を軸に中小企業の新規事業立ち上げの課題を解消するべく新規事業立ち上げ専門の請負事業を展開。具体的には中小企業の新規事業立ち上げに関する経験・リソース・技術不足の課題を解消するために、新規事業の上流から下流までを一気通貫で請け負い、短期間(2〜3ヶ月)でサービス開発を行い、早期に事業検証を重ねることで収益化までの時間を短縮。業界としてはWeb、マーケティング、人材、医療、エンタメと問わず、技術もWeb、アプリ、IoT、機械学習、ビッグデータと幅広くソリューションを提供。「想いを想いのままで終わらせず実現する」を理念に日々新規事業の立ち上げに奮闘中。

会場 / Venue

プレスタワー 17階 静岡新聞ホール

スケジュール / Time Schedule

7月16日 (金) 7月17日(土) 7月18日 (日)
18:00 開場 09:00 2日目開場 09:00 3日目開場
18:30 懇親会 10:00 Facilitation 12:00 昼食
19:00 ファシリテーター挨拶 12:00 昼食 15:00 テックチェック
20:15 1分ピッチ 14:00 コーチング開始 16:00 発表&審査
20:45 話し合いと投票 16:00 コーチング終了 18:00 結果発表
21:15 チーム作り 18:30 夕食 18:30 懇談会
21:30 1日目終了&帰宅 21:00 2日目終了 20:30 3日目終了&帰宅!

※初日に遅れる場合は 20:15 を目途にお越しください。
※新型コロナウイルスの感染拡大状況に応じて、スケジュール内容変更の可能性があります。

宿泊 / Stay

【二泊付き】チケットをお求めの皆さまには365 Base
Hostelの宿泊をご用意しております。
宿泊はシングルドミトリーの部屋を貸し切っております。定員は8名、男女同室となります。
(カーテン等で仕切りがございます。)
365Base Hostel
https://365base.jp/
部屋の様子
https://r61623917.theta360.biz/t/1b614fbc-444b-11eb-8330-06fedb64b6ea-1

スポンサー / Sponsors

※記載はスポンサーへのお申込み順となります。
※現時点で確定している企業・団体様のみ記載しております。追加があれば随時更新していきます。

シルバースポンサー

ブロンズスポンサー

会場・イベントスポンサー

日本全国・通年スポンサー

後援

プレイベント / Pre-Event

StartupWeekendって何だろう?と思われた際にご活用いただければ幸いです。詳細決定次第、改めてお伝えさせていただきます。

 第一回 [WEB] Startup Weekend 浜松 座談会
 主催 :Startup Weekend Hamamatsu
 費用 :無料
 日時 :2021年5月29日(土)21時30分〜23時00分
 場所 :オンライン
 イベントページ :https://facebook.com/events/978217736281707



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 第二回 [オフライン開催]第10回SW浜松 SMART CITY プレイベント
 主催 :Startup Weekend Hamamatsu
 内容 :①【講座】浜松市が考えるSMART CITYとは?
     ②【ワークショップ】スマートシティを実現させるアイディアを一緒に考えよう!
 講師 :瀧本 陽一様(浜松市 デジタル・スマートシティ推進事業本部 専門監)
     鈴木 郁斗様(株式会社bridge ビジネスデザイナー)
 費用 :無料
 日付 :2021年6月30日(水)18時00分〜20時00分
 場所 :The Garage for Startups
 イベントページ :https://swhamamatsu.doorkeeper.jp/events/123326


ファシリテーター Facilitator

中本 卓利

特定非営利活動法人StartupWeekend 理事
一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリスト

 神戸大学発達科学部卒業後、起業家のためのコワーキングスペース運営やインキュベーション施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。アイデアを検証するプロとして北海道から沖縄まで全国にて事業立ち上げ支援やクラウドファンディング指南を手掛けている。加え全国にて承継予定の会社を持つ若手アトツギの皆様に向け、家業の経営資源を活用した新規事業開発講座を実施している。和歌山県出身。

オーガナイザー / Organizers

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リードオーガナイザー 市橋 良真


浜松市デジタル・スマートシティ推進事業本部
2014年に浜松市に入庁し、2018年にはデロイトトーマツベンチャーサポート㈱へ出向。出向先では、自治体のベンチャー支援事業のプロジェクトマネジメントやアクセラレーターを経験。主にベンチャー企業を軸とした大企業や自治体の連携促進に取り組む。 2019年からは産業振興課ベンチャー支援グループの所属となり、実証実験サポート事業などを担当。2019年秋、浜松にてStartupWeekendにチームリーダーとして初参加し、初優勝。


天野 太郎


スズキ株式会社2004年入社。二輪エンジン設計開発を7年間担当後、コンピューターシミュレーション技術を用いたモノづくり改革に取り組む。 前回のSW浜松で初出場、まさかのリーダーとなり初優勝。思い、行動、チームの力を再確認した普通のサラリーマン。土の上をバイクで走ることが好き、未就学児子育て中。


池田 貴裕


パイフォトニクス株式会社代表取締役。1975年生まれ、和歌山県出身。2000年に浜松ホトニクスへ入社、中央研究所配属。2004年にマサチューセッツ工科大学へ客員研究員として派遣。帰国後、2006年に光産業創成大学院大学へ留学、同年10月にパイフォトニクスを設立。起業1年後に光パターン形成LED照明「ホロライト」を考案、展示会出展を通じて販路を拡大、浜松発のオンリーワン製品となる。2017年にホロライトビルを開設。経済産業省 始動 Next Innovator 2015 1期生。Hamamatsu Venture Tribe 発起人。私の哲学「人生とは経験に基づいた運命と夢や希望で変わる未来である」合言葉は「やらまいか!


上原 和也


株式会社エフ・シー・シー2009年入社。新事業立ち上げ、摩擦材研究開発を経て、 新事業開発部所属。 2021年4月より、燃料電池の開発に携わる。 長野県松本市出身、2009年静岡大学工学研究科物質工学専攻修了、工学修士。起業や新規事業に興味があり、将来Needsが低下していく自動車部品メーカーを敢えて選んで就職。武蔵精密工業主催の異業種混合の社内起業プログラムへ希望して参加したことで、再び新規事業熱が再燃した。2児のパパ、趣味はバイク(アメリカン)とテニスと子どもとのサッカー。松本山雅FCサポーター。


遠藤 正之


静岡大学情報学部教授。
1983年三菱銀行(現三菱UFJ銀行)入行。営業店8ケ店経験。システム部には16年強在籍し、システム統合2回等の超大規模プロジェクトに、主に推進マネジメントの立場で参画。2015年10月静岡大学に転じ、2017年4月から現職。スタートアップウィークエンド浜松の8回すべてでオーガナイザー。専門分野は金融情報システム、FinTech。著書に『金融情報システムのリスクマネジメント-大規模開発からFinTechまで6観点(CORE-OQ)の戦略的適用』日科技連出版社(2016年7月)がある。

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棱野 寿章


株式会社プログメイト 代表取締役社長
静岡大学 大学院に在学中に静岡大学発ベンチャー企業として設立。プログラミング教育、AI開発、Webシステム開発等を行なう。在学中に複数の企業のインターンシップに参加し、様々なプログラミングコンテストで実績を挙げた結果、就職は不要と判断して起業に至る。起業したい学生によく言うのは、「一度は就職して社会人を経験してから起業した方が効率良いと思うよ」


黒野 浩大


静岡大学人文学部卒業後、地域金融機関・外資系保険会社を経て、第7回スタートアップウィークエンド浜松をきっかけに2020年1月よりWe will AA㈱に参画。第7回では優勝チームで最終プレゼンを担当。起業家の熱に間近で触れながら〝やらまいか精神〟醸成中。2児の育児に奮闘中、磐田市出身の31歳。ギターが弾ける。


杉浦 直樹


税理士法人 We will パートナー
日本オラクル㈱にて会計ERPパッケージの13社同時展開プロジェクトを経験する他、多くの大規模プロジェクトに携わる。同社退社後、米国ベンチャー企業を経て税理士事務所へ入所、税理士法人Wewillを設立。また、We will AA(株)を設立し「バックオフィスを持たない経営へ」をテーマに、クラウドサービス等既存のサービスを活用した経営サポートプラットフォームサービスを提供。始動Next innovator2018選出。


瀬尾 洋幸


スズキ株式会社に2009年入社。国内外向け四輪車の振動騒音性能開発を経て、現在はイノベーションプロジェクトの企画、リード、推進、新規事業開発などに携わる。
前回のSW浜松ではファーストピッチに勝ち残るも、速攻ピボット。東京都出身、菊川市在住、横浜市に単身赴任中。趣味はDIYを超えたDIY (Beyond the DIYと勝手に命名)。


髙地 耕平

EXPACT株式会社 代表取締役
一般社団法人ベンチャー投資育成研究会 代表理事

1984年生まれ。大学卒業後、静岡銀行へ入社。
その後、有限責任監査法人トーマツにてベンチャー支援、各種コンサルティングを行う。

2018年7月に起業し、EXPACT株式会社を設立。
静岡県内のベンチャーに資金調達支援を行い、累計の補助金獲得額は1億円超。

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瀧下 且元


浜松市産業部スタートアップ推進課
1980年旧水窪町役場入庁。教育、経済、保健福祉、企画行政に従事し、2003年浜松市との合併を推進する協議会に出向する。2005年浜松市との平成の大合併により、浜松市職員となる。企画、観光、広聴広報、産業振興に従事し、2018年3月退職を迎えた。現在は、退職直前の産業振興に従事した経験から、市役所に再雇用され起業・創業及びベンチャー支援担当の業務を担っている。


長谷川 卓人


横浜出身。ニュージーランド国立Massey University卒。精密機械メーカーの海外営業、大手自動車メーカーの海外法人を経て、現在はローランドDG株式会社にて「学校と地域を繋ぐ」新規事業企画を推進、またニュージーランド出身の妻と英語教室The English Roomを展開中。スーパーシニアを目指す4児の父親。

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増永 静奈


静岡文化芸術大学文化政策学部国際文化学科の2年生。2019年秋、第8回StartupWeekend浜松に参加。さまざまな学生団体やボランティアに参加し活動中。


八城 彰仁


1983年生まれ。大学卒業後、SIerにSEとして入社。その後、海外ボランティアを経て広告代理店にてデザイン/ディレクション~採用/組織開発まで幅広く従事。2019年4月より浜松市に移住し、EC分野に特化したコンサルティング会社に在籍。事業者様へのアドバイスともに、システム導入やWEBマーケティング実施など、全般的に担当。

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若月 祐樹


静岡大学大学院1年生。学部2年の春秋のスタートアップウィークエンド浜松に参加し、秋に優勝。さまざまなビジコンに参加して,現在は情報技術の勉強のため大学院へ。好きなアニメはPsycho-Pass。

ご参考 / FYI

Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。

  • SWとは何をするところなのか?
  • SWを通じて何が得られるのか?
  • 3日間でどれだけのことができるのか?

そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。





※Startup Weekend Okinawaの様子

注意事項 / Notes

1.キャンセルポリシー / Cancel policy
2021年7月2日(金)23:59までにご連絡頂ければ100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注等により返金出来かねますのでご了承ください。

2.途中参加退出可! / Come in and out anytime
参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催期間中に外すことのできない用事があり参加できないのでは?とお考えの方も、是非ご参加ください。

3.領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper
領収書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順につきましては下記URLをご参考ください。
https://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt

スタートアップウィークエンドについて

スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいりません。

コミュニティについて

Startup Weekend 浜松

Startup Weekend 浜松

Startup Weekend 浜松コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で7,000回以上開かれ、数十万人以上が参加しているスタートアップ実践イベントで、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイデアのプロトタイプを作りあげる起業のコミュニティです。スタートアップウィークエンドは国際的なNPO組織の名前でもあります。...

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